DAACKY(ダーキー)「遥飛」(HARUHI/ハルヒ)
 
2021年9月7日(火)、18歳のクリエーターDAACKY(ダーキー)さんのシングル曲「遥飛」(ハルヒ)がリリースとなりました。

[予告編・動画]

DAACKY | 遥飛(Official Music Video)
(3分58秒)2021/09/07


DAACKYさんのTwitteryより

DAACKYさんのInstagramより

[INTRODUCTION]

ダンサーでありながらも、シンガーソングライター、映像クリエイター、アパレルプロデューサーetc、何個もの顔を操る18歳のクリエイターDAACKYが、ダンサーとしての魅力を最大限に発揮し、ダンスアンドボーカルの概念の脱却を目指すべく、豪華チームメンバーと共に一年半ぶりに再始動を果たした。

第一歩目となるシングル“遥飛”では、自身でChoreographを担当したダンスに注目の、初のMusic Videoも公開された。

DAACKY(ダーキー)さん

[「遥飛」(ハルヒ)コンセプト]

大人になっていくにつれ知っていく常識や、人それぞれの価値観などから芽生えるプライドから、「自分らしさ」を見失ってしまい「ありのまま」になれなくな ってしまう、そんな自己嫌悪感から抜け出し、自分自身と向き合い、「ありのままな自分を取り返し、人生を謳歌していって欲しい」というストレートなメッセージを込めたJ-POPナンバーになっている。

DAACKY(ダーキー)「遥飛」(HARUHI/ハルヒ)

DAACKY(ダーキー)「遥飛」(HARUHI/ハルヒ)

[DAACKY(ダーキー)プロフィール]

クリエイター名義の”DAACKY”と書いて「ダーキー」は、自分自身の本名をベースに、 直訳すると“だるい“などの意味を持つ単語”Daacky”をチョイス。
私生活や、学校、仕事などの気だるさや、憂鬱な日々から抜け出してもらえるよう なエールとなるメンタルヘルスケアな音楽やクリエイトを届けたいという意味を持つほか、将来のクリエイトシーンを更に高い水準のクリエイティションにしていく KEY”鍵”になれるようなクリエーターになれたらと思い、「DAACKY」に由来。

自らの興味本位で、14 歳の頃からダンスをはじめ、DTM , ソングライト , 映像クリエ イトを始める。
2019 年11月にシングル「FLY TOKYO」でデビューし、同年12月にシングル「Red Tree」をリリース、その6日後には1st EP「Ha –Bottan–1230」を発表、そしてリリース。

高校から在住していた福岡のラジオ局や、スペースシャワーTVのエンディングにて楽曲やMVが起用されるなど、その驚くべくリリースペースからアグレッシブさに注目を集めた。

2020年3月には、自身初のポップスを感じさせる歌声にR&Bテイストのトラックを融合させ、新感覚の感性から生まれた楽曲「Let me...」をリリース。
繊細に作り込まれたリリックなどから、Apple Musicの注目トラックにピックアップされるなど、反響を呼んだ。

2020年5月には、「Agenda」をリリース。

その後、自身がディレクターとして就任した、福岡を拠点に活動していたクリエイティブ・ダンスクルー“CRAZY BUT”にて一年間のポップアップ活動に終止符を打つ。
一年半の期間を経て音楽面において、新たな音楽スタイルに挑戦し、ブラッシュアップされ、一新した音楽スタイルを提示するべく、そして既存のダンスアンドボーカルの垣根を越えるべく、2021年9月7日に生まれ変わりの曲となる“遥飛”をリリ ースする。

DAACKY(ダーキー)さん

「遥飛」(ハルヒ)
アーティスト名:DAACKY(ダーキー)
リリース日:2021年9月7日(火)
販売方法:ダウンロード、ストリーミング
販売価格:¥255