「シー・ドラグーン」海の中道海浜公園のアスレチックタワー

2022年3月15日(火)、福岡市東区西戸崎の海の中道海浜公園の光と風の広場に、アスレチックタワー「シー・ドラグーン」がオープンします。

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海の中道海浜公園の光と風の広場の場所は、福岡県福岡市東区西戸崎です。

アスレチックタワー「シー・ドラグーン」地図



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■「シー・ドラグーン」動画

九州初アスレチックタワー「シー・ドラグーン」2022年3月15日、国営海の中道海浜公園 光と風の広場にてRISE UP!~蒼穹ヘ翔昇れ~(3分29秒)2022/03/10


■「シー・ドラグーン」のコンセプト

「蒼穹ヘ翔昇レ」

「シー・ドラグーン」は、新型コロナウイルス感染拡大の影響でレジャー業界全体が打撃を受けている中、コロナ禍で希薄になった人のつながりや、低迷している福岡の観光の賑わいを取り戻したいという想いから開業が決定されました。そのため、コンセプトには、「自己と対峙し、勇気を持って困難を乗り越えた者だけが希望を掴むことができる」という強い想いが込められています。 

■「シー・ドラグーン」の特徴

九州初&国内最大規模
九州初のアスレチックタワーで、フィールドアスレチックをタワー状に配置した体験型アトラクションです。
身長100cmからプレイ可能なキッズコースを付属したものでは国内最大の規模です。

高さ16.8m!絶景展望デッキ
国内初!海を見渡せるアスレチックタワー

高さ約17mの有料展望台からは、博多湾と玄界灘を一望することができ、プレイしない方も展望デッキやギャラリースペースで応援することができます。

92種類のアクティビティ
92種類のアスレチックアイテムを設置し、空中散歩のような自転車、クライミング、空中ピクニックなどを楽しむことができます。

また、120人が同時にプレイすることができるため(キッズコースを除く)、家族間・グループ間のコミュニケーションをとりながら楽しむことができます。

国内初!制限時間内遊び放題のキッズコース
キッズコースは制限時間内遊び放題なので、お子様にも満足いただけます。

※1 「アスレチックタワー」は株式会社SEアミューズメントの商標登録製品です。
※2 身長100cmからプレイ可能なキッズコースを付属したものでは、国内最大の規模。
※3 国営公園初のPark-PFIとして公募・認定されたのは「淡路島 国営明石海峡公園」ですが、Park-PFI事業による国営公園の開業は、本事業が日本初です。 

アスレチックタワー「シー・ドラグーン」海の中道海浜公園

アスレチックタワー「シー・ドラグーン」海の中道海浜公園

■「シー・ドラグーン」の各コースと料金

アスレチックコース
利用時間:60分(安全器具装着と安全講習を含む)
利用条件:身長125cm以上、体重120kg以下、小学生以上
利用料金:
大人(中学生以上)3,500円/名
こども(小学生)2,500円/名
※140cm未満または、小学生の方は保護者、140cm以上の方の同伴(有料)が必要です。
※利用には同意書の記入が必要。小学生の方は保護者のサインも必要

キッズコース
利用時間:60分(安全器具装着と安全講習を含む)
利用条件:身長100cm以上125cm未満、体重40kg未満
利用料金:1,500円/名
※未就学児は保護者の同伴(無料)が必要

天空回廊
利用時間:制限なし
※4歳未満のお子様のご入場不可
※保護者の方が抱っこ・おんぶをしての入場不可
 小学生未満のお子様のご入場には、18歳以上の保護者の同伴(有料)が必要

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「シー・ドラグーン」海の中道海浜公園のアスレチックタワー

■「シー・ドラグーン」のアクティビティ一部紹介

カリヨン
タワーから突き出した一本橋の先にあるカリヨン(鐘)を鳴らしましょう!
この鐘を鳴らすとシー・ドラグーン(希望の象徴)を召喚することができます。 
「シー・ドラグーン」のカリヨン

忍者ボード
二枚のボードを指先と腕の力だけで進みます。
途中に現れるボードの隙間を越えるのが難関ポイント!
「シー・ドラグーン」の忍者ボード

サーフィン
空中でサーフィン!助走をつけてサーフボードに飛び乗ります。 
「シー・ドラグーン」のサーフィン

平均台
シー・ドラグーンの正面に配置されている写真撮影スポット。 
「シー・ドラグーン」の平均台

自転車
空飛ぶ自転車!?まるで映画のワンシーンのような光景です。 
「シー・ドラグーン」の自転車

クライミングパネル
手足を使って横移動。次のホールドをよく見て進みましょう。 
「シー・ドラグーン」のクライングパネル

ピクニック
友達同士やファミリー、カップルで空中ピクニックを楽しみましょう。
下は見ずに景色を見るのがコツです。 
「シー・ドラグーン」のピクニック

キャンパスボード
最難関アイテムのうちの一つ。翌日は筋肉痛必至です。 
「シー・ドラグーン」のキャンパスボード

■「シー・ドラグーン」運営会社について

社名:株式会社SEアミューズメント
住所:神奈川県横浜市中区海岸通4-20-2 YT馬車道ビル
事業内容:
スポーツ施設及びテーマパークの企画、設計
スポーツ施設及びテーマパークの建設及び運営
スポーツ施設及びテーマパークにおける遊具機械器具の企画、設計、製造及び運営
スポ―ツ施設及びテーマパークにおける遊具機械器具のメンテナンス
ホームページ:

会社概要

SEアミューズメントは「人と人とをつなげるアミューズメントの提供」を企業理念として、公園、スポーツ施設、テーマパークにおける体験型コンテンツの企画、設計、製造、設置からメンテナンスまでを行っており、遊びを通じて新しい発見や学び、人の成長に貢献したいと願っています。

これまで、さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト「マッスルモンスター」、滋賀農業公園ブルーメの丘「アルプスジム」「フォレストライナー」のコンテンツ導入、オープン日のチケットが完売した、万博記念公園「万博BEAST」でのコンテンツ運営を手掛けており、さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト「マッスルモンスター」は2017年3月25日(土)にオープンし、約1年で10万人の来場者数を記録しています。
2022年3月15日(火)に、日本初開業※3のPark-PFI事業による福岡県福岡市の国営公園「海の中道海浜公園」に開業いたします。

※3 国営公園初のPark-PFIとして公募・認定されたのは「淡路島 国営明石海峡公園」ですが、Park-PFI事業による国営公園の開業は、本事業が日本初です。

Park-PFI事業とは
平成29年の都市公園法改正により創設された「公募設置管理制度」。
飲食店、売店等の公園利用者の利便向上に資する公募対象公園施設の設置と、当該施設から生ずる収益を活用してその周辺の園路、広場等の一般の公園利用者が利用できる特定公園施設の整備・改修等を一体的に行う事業者を公募により選定します。
民間資金を活用した整備・管理手法です。

「シー・ドラグーン」海の中道海浜公園のアスレチックタワー

アスレチックタワー
「シー・ドラグーン」
オープン時期:2022年3月15日(火)
場所:国営海の中道海浜公園 光と風の広場
(福岡県福岡市東区西戸崎)
アクセス:JR九州香椎線「海ノ中道」駅(公園内徒歩15分)
ホームページ

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