ポスターには「人類の罪と罰。もう、無(ゼロ)には戻れない。」という衝撃的なコピーと共に、空に向かって咆哮するゴジラの姿、立ち込める暗雲、そして宙を舞う無数の家屋が描かれ、想像を絶する恐怖とさらなる絶望を予感させます。
そして併せて解禁となった30秒の最新特報映像には、『ゴジラ-1.0』にも登場した野田(吉岡秀隆)や、彼に掴みかかる敷島(神木隆之介)の緊迫した姿が。
「人間のやって良いことの範疇を超えている」というセリフや爆弾の投下――。
ラストには、海中から出現し、飛行艇のすぐ後ろまで迫りくるゴジラの姿が映し出され、再び日本を絶
望の淵へと叩き落とす、衝撃的な映像となっています。
本記事は、その映画情報の記事です。
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画像・情報提供:映画『ゴジラ-0.0』
文責:出口敏行
記事公開日:2026年7月26日
本記事には以下の情報を掲載しております。
目次
■ポスタービジュアルと最新特報映像の公開について
■ポスタービジュアル
■最新特報映像
■ポスタービジュアルと最新特報映像の公開について
■ポスタービジュアル
■最新特報映像
■INTRODUCTION & STORY
■映画情報
以下、詳細です。
■映画『ゴジラ-0.0』のポスタービジュアルと最新特報映像の公開について
■映画『ゴジラ-0.0』ポスタービジュアル

■最新特報映像■映画『ゴジラ-0.0』のポスタービジュアルと最新特報映像の公開について
この度、世界が待ち望んだ、ポスタービジュアル&最新特報映像が解禁。
『ゴジラ-1.0』の死闘から2年。
命懸けの戦いを経て、ようやくたどり着いたはずの平穏を、いとも簡単に打ち砕くかのように新たな脅威が訪れる。
ポスターには「人類の罪と罰。もう、無(ゼロ)には戻れない。」 という衝撃的なコピーと共に、空に向かって咆哮するゴジラの姿、立ち込める暗雲、そして宙を舞う無数の家屋が描かれ、想像を絶する恐怖とさらなる絶望を予感させます。
命懸けの戦いを経て、ようやくたどり着いたはずの平穏を、いとも簡単に打ち砕くかのように新たな脅威が訪れる。
ポスターには「人類の罪と罰。もう、無(ゼロ)には戻れない。」 という衝撃的なコピーと共に、空に向かって咆哮するゴジラの姿、立ち込める暗雲、そして宙を舞う無数の家屋が描かれ、想像を絶する恐怖とさらなる絶望を予感させます。
そして併せて解禁となった30秒の最新特報映像には、『ゴジラ-1.0』にも登場した野田(吉岡秀隆)や、彼に掴みかかる敷島(神木隆之介)の緊迫した姿が。
「人間のやって良いことの範疇を超えている」というセリフや爆弾の投下――。
ラストには、海中から出現し、飛行艇のすぐ後ろまで迫りくるゴジラの姿が映し出され、再び日本を絶
「人間のやって良いことの範疇を超えている」というセリフや爆弾の投下――。
ラストには、海中から出現し、飛行艇のすぐ後ろまで迫りくるゴジラの姿が映し出され、再び日本を絶
望の淵へと叩き落とす、衝撃的な映像となっています。
こちらのポスタービジュアル、および特報映像は、7月17日(金)以降、全国の映画館(※一部劇場を除く)にて順次掲出・上映されます。
■映画『ゴジラ-0.0』ポスタービジュアル

画像提供:映画『ゴジラ-0.0』/© 2026 TOHO
2026/7/9公開(0分30秒)
■映画『ゴジラ-0.0』INTRODUCTION & STORY
戦争によって「無(ゼロ)」になった日本をゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。
あれから2年。
あれから2年。
もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に希望を完璧に打ち砕く、新たな絶望の到達点が襲いかかる。
監督・脚本・VFX 山崎貴
アカデミー賞・視覚効果賞受賞
世界が熱狂した『ゴジラ-1.0』のその先へ。
三度目はない。ここで、すべて終わらせる。
2026年、世界でゴジラが大暴れする“ゴジライヤー”が再び到来。
全く新しい絶望の到達点に備えよ――。
映画『ゴジラ-0.0』(ゴジラマイナスゼロ)
映画公開日:2026年11月3日(火・祝)
監督・脚本・VFX:山崎貴
映画公開日:2026年11月3日(火・祝)
監督・脚本・VFX:山崎貴
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