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2018年11月17日(土)、福岡県太宰府市の太宰府天満宮にて、世界糖尿病デー2018「ブルーライトアップ in 福岡」が開催されました。

11月14日は国際糖尿病連合(IDF)が定めた「世界糖尿病デー」で、糖尿病の予防、治療、療養の意識を喚起するため、世界各地でシンボルカラーの青を使った「ブルーライトアップ」のイベントが実施されます。

福岡県内では4ブロックの名所旧跡で開催され、福岡ブロックは太宰府天満宮、北九州ブロックはチャチャタウン小倉、筑豊ブロックは日鉄二瀬中央炭鉱正門跡、筑後ブロックは久留米シティプラザ六角堂広場で行われました。

福岡ブロックの太宰府天満宮は昨年に続き2回目の開催で、昨年の御本殿のブルーライトアップに加え、今年は楼門と太鼓橋もライトアップされました。

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世界糖尿病デー2018「ブルーライトアップ in 福岡」
日時:2018年11月17日(土)13時00分〜20時00分(点灯式 18時00分)
場所:ライトアップ 太宰府天満宮御本殿(太宰府市宰府4-7-1)
内容:ブルーライトアップ点灯式、演奏会等
【関連イベント】
場所(時間):太宰府天満宮菅公歴史館2階(13時00分〜17時00分)
内容:市民公開講座、糖尿病療養指導士&専門医による健康相談、血糖自己測定

世界糖尿病デー2018「ブルーライトアップFUKUOKA」
主催:福岡県糖尿病対策推進会議(福岡県、福岡県医師会、福岡県歯科医師会、日本糖尿病学会九州支部、日本糖尿病協会福岡県支部、福岡県保健所長会、北九州市、福岡市)