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2018年7月5日(木)、福岡を舞台にしたハッカー映画「HACCCK(ハック/仮題)」の正式タイトルが「電気海月のインシデント」となることが発表されました。

また同時にキャストも発表されました。

冬吾役:境啓太さん
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ライチ役:愛佳さん
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白鬼役:久松悠気さん
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管嶋匠役:町田悠宇さんoriginal-1

その他、高橋佳成さん、荒木ヒロシさん、石橋半零さん、ヨシオちゃんさん(スクラップス)、りりさん、荒木民雄さん、福澤究さん、砂川康弘さん、串間洋一朗さん、奥田幸治さん、平山審さん、万丈さん、後藤恭平さん、轟勇一郎さん、稲口マンゾさん、明日良さん、塚田リョウヤさん、北島達朗さん、岡本澪さん、DJNOMAさん、柳鶴マコトさん、TAMAYOさん、Dさん、白川采佳さん、葉月あさひさん、井口誠司さん、原田湧己さん、西正さん、あやんぬさん、田中綾乃さん、古木玲奈さん、アサミさん、宮原悠さん、佐藤充さん、松浦ミキルさん、崎村都織さん、高橋克昌さん、村重エリカさん、THOMASさん、長谷川てつさん、喜多村容子さん、古川智也さん、弥山凌さん、乾さん、ほか。

詳しくは公式サイト、公式SNSをご覧ください。

▼「電気海月のインシデント」公式サイト

▼公式Facebook

▼公式Twitter

▼公式Instagram

映画「電気海月のインシデント」

[STORY]
2018年、福岡。スマホハッキングを利用したと思われる恐喝事件が多発していた。一連の捜査を依頼されたのは、裏稼業専門探偵のライチとプログラマーの冬吾。二人は僅かな手がかりから真相に近づいていくが、ある日”シロオニ”と名乗るクラッカーから身元を特定され、急襲を受けてしまう。捜査が難航する一方で、日本中を震撼させる事態に発展していき・・・ 怒りと使命感に駆られたライチたちは、ついに敵を潰すシナリオを書き上げる。
福岡の暗部で繰り広げられるハッカー×アウトローの頭脳戦。

監督・脚本:萱野孝幸
九州大学芸術工学部卒業。福岡を拠点に実写、グラフィック、インスタレーション等の多ジャンルの製作活動を行う。2018年自主製作映画「カランデイバ」をKBCシネマにて上映。2014年には短編映画 『HOMELESS』をTジョイ博多にて公開する。webドラマ『伍海堂百美の乱・就活リベリオン』を監督。

プロデュース:近藤 悟・古林 侑樹
共にロックバンドXanaduの元メンバー。
解散後、2014年秋に子どもプログラミング教室ITeens Lab.を立ち上げる。
2016年よりサイバーセキュリティの勉強会を行う団体Hackerz Lab.博多を立ち上げる。
2016年秋には一般財団法人サイバーセキュリティ財団の立ち上げに関わり役員を務める。
2017年よりITキッズフェスティバルエクサキッズを立ち上げ、2018年春にはイベントを開催し、3,000人を動員。
一般財団法人サイバーセキュリティ財団:https://csf.or.jp/
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